2019年06月24日

さらに、骨盤が開いた状態なので、お尻が大きくなってしまったり、下腹部が出たりといった原因にもなります。




産後と切り離せないのがダイエットですね。
妊娠前の服が着れないとか、二の腕が太くなったなど、お悩みも色々です。
妊娠中は、どうしても運動はもとより、普段から動くことが少なくなりがちです。
また、お腹が大きくなるため、一つ一つの動作が俊敏に出来ずにゆっくり行動するようになります。
すると、当然筋肉の量も減りますので、基礎代謝が悪くなりカロリーを消費しにくい体質になってしまいます。
その上、骨盤が一時的に開いた状態になるので、お尻が大きくなったり、下腹部が出てしまう原因にもなります。
産後ダイエットでは、早くもとの体型に戻したい気持ちはわかりますが、無理は禁物です。
基礎代謝を低下させて、さらに太りやすくなったり、体調をくずしてしまったりします。
このような理由から、産後ダイエットでは基礎代謝を元に戻さずに摂取カロリーをカットするようなことは厳禁です。
はじめに、食事はちゃんと3食摂ります。ただし、過食や間食には注意です。
また、開いた骨盤を締めるのため、下腹部にサポーターやガードルを巻きましょう。座るときも脚を組まずに、姿勢に気をつけます。
赤ちゃんがしっかりお座りできるようになれば、ベビーカーウォーキングもおすすめです。



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posted by 結婚 at 16:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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